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業務内容Business outline

住宅販売事業

設計・デザインから施工まで一戸建て新築物件を承っております。お客様のご要望に応じて住む人の「コダワリ」を具現化し、快適な生活環境をご提供いたします。

貸会議室、駐車場の経営、管理

貸会議室

札幌市内屈指のロケーション&アクセス!
各種会議、セミナー、展示会等、お客様の様々な ニーズにお応えし、ご満足いただけるサービスを 提供しております。

会議室の詳細はこちら


駐車場運営

K PARKING

住  所
札幌市中央区南2条西3丁目13-4
料  金
・普通自動車 30分毎190円
・1日券(8:00~22:00) 1,200円(前金制)
・車泊料金(22:00~翌9:00) 1泊500円
営業時間
8:00~22:00
年中無休(大晦日、元旦は変更あり)
収容台数
66台
制限事項
高さ1.55m / 幅1.85m / 長さ5.05m

不動産事業

近年、良質な不動産をいかに長く有効に使っていくかというストック重視への転換が進む中で、 質の高い管理に対するニーズの増大や安心して賃貸借のできる透明な賃貸市場を求める声が高まってきています。この流れに適切に対応すべく、より良いサービスを提供致します。 利用者の様々な生活習慣や現代のニーズに素早く対応いたします。

  • 企画
  • 建売
  • 賃貸
  • 売却

都市開発事業

土地の特徴を見極め、魅力ある”まち”を創造する。都市開発事業をご紹介。

ECFの都市開発事業はこちら

プロパティマネジメント・アセットマネジメント

不動産、空きスペースの価値を存分に高め、投資効率を上げるサービスです。 テナント管理やコスト管、収益性を高めるためのリニューアルのコンサルティングを提供いたします。
また、遊休地の有効活用の一環として、実務ノウハウを用いた駐車場や貸しビル、マンション等での資産運営をご提案いたします。

不動産管理業務

賃貸管理には次のような管理業務があり、それらを円滑に実施・運用することで不動産経営の効率化や資産価値の向上を図ります。

  • 空室物件の募集
  • 建物設備メンテナンス・点検・修理
  • 賃貸借契約締結代行 / 契約更新
  • 損害保険の代理業務
  • トラブルの窓口及び処理
  • 家賃の集金・催促
  • 電気料金等の支払い
  • 共有部分の清掃業務

管理

遊休地における有効活用の取り組み

遊休地における有効活用の取り組み

資産として所有しているだけの遊休不動産は、場合によっては毎年の税金、管理費がかさみ、その年数が長くなるほど損失も膨らんでいくことから、有効利用を考える必要性が年々高まっています。
詳しくはページをご覧ください。

遊休地の有効活用について

サブリース

主に商業店舗をメインとして ビル、マンション、店舗を 借り上げ、オーナー様のリスクを回避するシステムです。

テナント誘致、定額家賃保障によるによるサブリース

  1. 1オーナー様が既存所有の物件(土地・建物)を当社が借り上げ。
  2. 2テナント企業様及び入居者と当社による賃貸借契約(サブリース契約)
  3. 3当社にて契約手続きを行ないますので、 オーナー様及び入居者は
    煩わしさがありません。
  4. 4当社独自のネットワークやノウハウによって、テナント様との関係を
    良好に保ち、あらゆる面で適切にサポートいたします。

新たな設備投資などの費用がかからない上に、 長期継続的な収入が見込めます。人口減少化に進んでいる日本は今後、 ますます「空室」「空きテナント」が大きな問題となっていくでしょう。


サブリースとして検討可能な物件の種類

オフィスビル・店舗・倉庫・倉庫兼事務所・工場・マンション・寮・社宅などが対象物件になります。

E-3 PROJECT

ECFの環境への取り組み『E-3 PROJECT』

昨今、日本におけるエネルギー資源の不足問題が表面化し、特に電力供給については、東日本大震災以降に日本全体の問題としてクローズアップされることになりました。
その中で不動産開発事業を担う弊社は、地球温暖化対策としてのCO2排出削減の観点やクリーンエネルギーの創出、また遊休地の有効活用などの観点から『E-3 PROJECT』(Eco:自然環境保全、Electric:電気、Energy:エネルギー)を立ち上げました。
その経始として、2016年12月より50KWの太陽光発電システムの運用を開始いたしました。

住所
苫小牧市明徳町3丁目325-2209
㎡数
521.50㎡(土地)
発電量
年間予想発電量 52769.0kWh
メーカー
カナディアンソーラー
システム総容量
48.76kW

これによりCO2削減量は年間約26,622Kg-CO2/kWhとなり、スギの木約1,900本分のCO2吸収量になります。
 ※計算式:52,769KWh×504.5g-CO2/kWh=26,621,960.5g-CO2/kWh
 ※スギの木1本あたりの年間CO2吸収量:約14kg(林野庁HPより)
また年間石油削減量に換算すると約12,000リットル(18Lポリタンク665本分)にもなります。
 ※計算式:52,769KWh×0.227L=11,978.56L
 ※石油削減効果:1kWh=0.227リットル
今後も自然エネルギー開発を推進し、社会貢献への取り組みを強化してまいります。