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遊休地における有効活用の取り組みIdle land

遊休不動産の有効利用を考える。

資産として所有しているだけの遊休不動産は、場合によっては毎年の税金、管理費がかさみ、その年数が長くなるほど損失も膨らんでいくことから、有効利用を考える必要性が年々高まっています。
私たちは、時代の変化やニーズに適した方法の一つとして、地域に密接したデイサービスの誘致や※太陽光発電の運営など、社会貢献の一環として今後も積極的に様々な形で遊休不動産の有効活用に取り組んでまいります。

デイサービス

デイサービス

札幌市南区石山/土地面積:1,248㎡(377.52坪)
幹線道路に面し、多用に活用できる土地をデイサービスとして有効活用しています。

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